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堀ちえみの昔(若い頃)と現在の顔を画像比較!整形の評判は?

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2018年3月にブログで美容レーザー治療を受けていたことを報告した堀ちえみさん。

堀ちえみさんと言えば、

『昔から可愛い女性で年齢を重ねても、とても綺麗』

という印象です。

そんな彼女も美を保つために、美容レーザー治療をしていたんですね。

しかし治療の報告をしたブログに掲載した画像の評判は

「不自然」

「若作りも度が過ぎるとキツイ」

「違和感しかない」

と最悪なものだったようです...。

美容に気を付けていた彼女ですが、

  • 2019年2月に舌がんを公表
  • 2019年4月には食道がんを公表

し、驚きました。

命に別状がなく、本当によかったですね!

 

今回は、堀ちえみさんの昔(若い頃)と現在の顔を比較して、整形画像の評判が最悪な理由もまとめていきます。

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堀ちえみの昔(若い頃)と現在の顔を比較!

まず堀ちえみさんの若い頃の画像をチェックしていきます。

堀ちえみ

堀ちえみ

この画像は、1982年ごろの当時15歳くらいの堀ちえみさんの画像。

若い頃の彼女は、とっても可愛いですね!

当時は、松田聖子さんがしていた髪型『聖子ちゃんカット』が若い女性の間で大流行。

聖子ちゃんカットとは、

前髪で眉毛を隠し、サイドは外向きにブローしてバックをゆるくカールさせたスタイル

で、このころは堀ちえみさんも聖子ちゃんカットをしていますね。

あどけない笑顔で、このころからとても可愛いです。

 

1982年ごろの堀ちえみさんの顔の特徴は

  • 少し腫れぼったい奥二重
  • 鼻筋はしっかりとしていて太め
  • 鼻先は丸みがある
  • 唇は薄くもなく厚くもなく小さめ

という感じですね。

 

次の画像がこちら。

堀ちえみ

堀ちえみ

この画像は1983年の当時16歳の堀ちえみさんの画像。

ショートカットも似合う本当に可愛い女性ですね。

この画像の表情が、現在の堀ちえみさんの面影があると感じました。

顔の特徴は1982年ごろと変わっていませんが、すっかりあか抜けています。

16歳とは思えない大人っぽさがありますね。

 

次の画像がこちら。

堀ちえみ

こちらは2017年の当時50歳の堀ちえみさんの画像。

大人になっても綺麗なままですね。

ただ、何か少し顔の雰囲気が違うような気がします。

歳を重ねたからでしょうか。

 

次の画像がこちら。

堀ちえみ

この画像は2017年の当時50歳の堀ちえみさんの画像。

先ほどの画像と同じ2017年の画像のはずですが、この画像を見るとかなり雰囲気が違いますね。

顔全体が腫れている?

ような印象を受けます。

 

そして、次にこちらの画像。

堀ちえみ

堀ちえみ

こちらは2018年の当時51歳の堀ちえみさんの画像。

この画像では、

激太りしている

ことがわかります。

輪郭がかなり変わっていますよね。

どうしてこんなにも、

顔が腫れた?むくんだ?

のでしょうか。

堀ちえみは難病だった?

堀ちえみさんの顔の変化は、病気が影響している部分もあるようです。

2014年6月頃から、腰と膝に激しい痛みが現れてきたそうで、

突発性難病の『右大腿骨頭壊死症』

を発症しました。

2015年4月に、人工関節置換手術を受けて人工股関節となっています。

さらに2016年3月頃からは、体調がすぐれなかったそうで、2016年4月に人間ドックを受けた結果、

  • リウマチ
  • 神経障害性疼痛

だったそうです。

 

この中で、リウマチの薬は3種類

  • 抗リウマチ薬
  • 消炎鎮痛剤
  • ステロイド剤

この中のステロイド剤の副作用には、

顔のむくみ

があるのです。

2017年3月28日にはブログで、

リウマチと神経障害性疼痛の両方を同時に治療中

と説明しています。

 

しかし、ネットでは

休日にピンヒールを履いていてランチや滝を見に行っていること

などから、

「リウマチは嘘ではないか?」

と噂されているようです。

 

リウマチの薬を飲んだ後は、気分が悪くなるものだそうで、

堀ちえみさんも服用後は気分が悪くなる

と語っています。

そもそも

リウマチを患っているとウソをつく必要はない

のではないかと...。

リウマチの症状や薬の副作用には、

顔のむくみ

があるといいます。

顔のむくみを見たネットユーザーは

「リウマチが原因?」

「リウマチの薬の副作用?」

と言っている人も多くいました。

堀ちえみさんの顔がむくんでいたのは、リウマチの治療が原因だった可能性が高いのではないでしょうか。

補足・追記

『そもそも、リウマチではない』という情報提供を頂きました。

 

しかし病気の治療とは関係のない顔の変化が…。

それが、この画像です。

堀ちえみ

堀ちえみ

こちらは、2018年の当時51歳の堀ちえみさんの画像。

目頭がキューっとなっていて、目に違和感があります。

これは

目頭切開

をしているのでしょう。

鼻の形や唇の形については、変わっていませんね。

目は二重まぶたにして、目を縦方向に大きくするのではなく、目頭切開によって横方向に大きくしたようです。

 

さらに次に、2019年現在の堀ちえみさんの画像と若い頃の画像を比較してみますね。

堀ちえみ

堀ちえみ

左は1983年の当時16歳の堀ちえみさんの画像。

右は2019年の52歳の堀ちえみさんの画像。

1983年の堀ちえみさんの画像は

何度見ても可愛い

ですね。

16歳ですでに顔が完全に出来上がっています。

2019年現在の堀ちえみさんの画像を見てみると、

かなり痩せている

んですよね。

食道がんを公表したのが2019年4月だったので、以前よりたくさん食べられなくなっているのかもしれません。

しかし、ブログを見てみると、スイーツを食べたりしているようなので、食事制限があるといった感じではなさそうでした。

 

堀ちえみさんの整形疑惑については、実は2011年ごろから囁かれていて、2015年に噂が広まっていますね。

彼女が、どうしてこの年齢で整形をしたのか不思議です。

若いときには、ありのままの姿で人気があり、歳を重ねてからも綺麗なままだった堀ちえみさん。

本当に、整形をする必要があったのでしょうか。

 

堀ちえみの整形画像の評判が最悪な理由は?

2018年3月17日に堀ちえみさんは自身のブログを更新。

ウルセラ

という美容レーザー治療を受けたことを報告しています。

堀ちえみ

堀ちえみ

そのブログに投稿された画像がこちら。

一瞬誰だかわからないほどです。

  • 真っ白でツヤツヤ
  • シミ・シワが1つもない透明感のある肌

この堀ちえみさんは、2018年当時51歳ですが、とても51歳の女性の肌とは思えませんね。

見た目の肌年齢が若すぎます!

たしかに、

『肌がとっても綺麗になった』

という印象はあるのですが、この画像を見たネットの評価は最悪。

年相応でいてほしい

と願う人が多いようです。

中には、

「本人がいいならいいじゃないか」

という意見も見られました。

確かに整形は自由です。

しかし、ずっと応援しているファンにとってはありのままの姿で、年相応で若作りをしていない彼女を応援したかったのかも。

 

肌がツヤツヤで、ハリがあってシミシワ1つない姿に女性は憧れるのかもしれません。

しかし実際は、

歳を重ねてシミやシワができた姿

が、本来の姿であり、その姿こそ、その人の人生を表していると思います。

 

さらに堀ちえみさんが韓国で行った『ウルセラ』という美容レーザー治療。

これを見て、

『日本の方が技術が上だ』

と高須クリニック院長が明言する事態にもなっています。

なんでも高須クリニックはウルセラのメーカーから認定されており、

ウルセラ技術は一番

とのこと。

その違いは、

コンビニの寿司と銀座の寿司くらい違う

とまで言われてしまいましたよ。

 

ネットユーザーからは、堀ちえみさんの画像を見て、

「違和感がある」

と批判され、

高須クリニック院長からは

治療の技術

についてまで、指摘されてしまったのです。

 

「若々しくていい」

ではなく

「若作りしている」

と捉えられてしまった今回の堀ちえみさんの美容レーザー治療。

若く見えればいいわけではなく、年相応に綺麗に歳を重ねることのほうが重要視された結果になってしまいました。

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まとめ

いかがでしたか?

現在の堀ちえみさんは、昔と比べて目が変わりました。

目頭切開

の整形をしていると明らかに。

さらにリウマチの治療が原因と考えられる

顔のむくみ

があった時期も。

 

韓国で行った『ウルセラ』については

違和感がある

と評判は最悪。

さらに治療技術も

韓国より日本が上だ

と明言されてしまいました。

 

綺麗になることを常に意識していることは素晴らしいことだと思いますが、

ありのまま

が一番ではないでしょうか。

 

残念ながら、堀ちえみさんには、舌がんと食道がんが見つかってしまいました。

ただ、命に別状はなくて本当によかったですね。

堀ちえみさんには、これから自然体で美しく、そして元気でいてほしいものです。

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