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平子理沙と長谷川京子の顔がそっくり似てるか画像で比較チェック!

平子理沙さんは、アラフォー女性の憧れの存在です。

いつまでも若々しいスタイルと、肌のハリつやは真似したくても真似できません。

 

でも実は、顔は、かなり変わっているんですよね。

もともとは現在のような顔立ちではなかったのですが、彼女の顔は変わり過ぎて、

長谷川京子さんと顔がそっくり

になっているという噂まであります!

同じ芸能界で活動している女性と顔がそっくりになってしまったら、色々と問題がありそうです...。

 

この記事では、平子理沙さんと長谷川京子さんの顔はそっくり似ているのか、二人の画像を比較してチェックしていきます。

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平子理沙と長谷川京子の顔はそっくり似てる?

平子理沙さんは2018年で47歳。

長谷川京子さんは2018年で40歳になります。

どちらも

実年齢より若く見える

んですよね。

二人とも美人で同じ系統の顔だから似ていると言われているのでしょうか?

 

まずは、平子理沙さんと長谷川京子さんは若い頃から似ていたのか、画像を比較していきましょう。

平子理沙と長谷川京子

左が19歳のころの平子理沙さんで、右が20歳前後の長谷川京子さんです。

 

この頃の二人は、

全く似ていない

ですね。

 

平子理沙と長谷川京子

左が平子理沙さん、右が長谷川京子さんの横顔です。

横顔を見ると

どっちがどっちかわからないほど似ていますね!

とくに

  • 上下の唇がぽってりしているところ
  • 顎が小さく少し前に飛び出ているところ

が、よく似ています。

 

平子理沙と長谷川京子

左が平子理沙さんで右が長谷川京子さんのモノクロ画像です。

モノクロになると、さらに似て見えますね。

なぜか写り方までも一緒なので、勘違いしてしまいそうなほど。

  • 広い幅の二重まぶた
  • シュッとシャープな鼻
  • 上下ぽってりと分厚い唇
  • シャープな顎のライン

どこのパーツをとっても似ているんです。

 

平子理沙と長谷川京子

左が平子理沙さんで右が長谷川京子さんの画像です。

二人とも、とてもナチュラルな雰囲気ですね。

モノマネメイクがあるほどなので、メイクの仕方が似ていると顔が似ることはありますよね。

なので、あえてすっぴんに近いナチュラルな画像で比較しましたが、

すっぴんに近い画像でも似ている

ことは明らかです。

顔のパーツの中で、とくに印象的な

二重の大きな目と外国人のようなセクシーな唇

が二人の共通点ですね。

ナチュラルメイクでも似ているということは、本当にかなり似ているということでしょう。

 

平子理沙と長谷川京子

左が平子理沙さんで、右が長谷川京子さんの画像です。

二人とも、しっかりと濃く眉毛を書いており、表情もかっこいいイメージですね。

顎のラインもよく似ているので、斜めの角度もそっくり

ですよね。

 

平子理沙と長谷川京子

左が平子理沙さんで、右が長谷川京子さんの画像です。

 

前髪の長さは違いますが、二人とも前髪をセンター分けにして髪をおろしているスタイル。

  • 眉毛
  • 目元
  • 口元

が、そっくりです。

鼻がとても似ているという感じはないですが、

ぷっくりした唇が似ている

というところが、二人の顔が似ている最も大きなところな気がしますね。

 

平子理沙さんと長谷川京子さんが似ていることについてネットでは、

長谷川京子とか平子理沙とか唇分厚くする理由がわかった。 加齢で人中伸びるからだ。

平子理沙と長谷川京子の違いがいよいよ分からなくなってきてる。。

長谷川京子の顔が、平子理沙化してて心配

最近、平子理沙さんと長谷川京子さんの区別がつかない…

平子理沙と長谷川京子も唇オバケ

と、二人の顔が変わり、似てきていることに困惑している人がたくさんいるようです。

 

とくに、唇を整形しすぎていて

唇オバケになっている

という意見がとても多かったですね。

中には、唇を分厚くする人たちの整形する理由について、

加齢で人中伸びるから

整形をすると推察している人もいましたよ。

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まとめ

平子理沙さんと長谷川京子さんは

若い頃は全く似ていなかった

ことがわかりましたね。

 

ただ、大人になってからの画像を比較したところ

  • 広い二重まぶた
  • ぷっくり分厚い外国人のようなセクシーな唇
  • シャープな顎のライン

などが

そっくり似ている

ことがわかりました。

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  • この記事を書いた人

watari1

創作活動を趣味にしている、中部地方在住の20代男です。 これまで世の中に関心が持てず、これといって誇れるものも持っていないため、ペシミズム的な思考でなんとなく日々を消化しているだけでした。でも、昨今の世界情勢や周囲の環境の変化で生活への不安を感じ、活動できる場を持ちたいと思うように。 記事の執筆を通じて、新たな知識や物の見方を増やしていきます。

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